とうとう・・・ガンになってしまいました【精巣(睾丸)腫瘍】とリンパ節の転移

精巣腫瘍の発見から、摘出手術→BEP(科学)療法→回復したのかな?!→BEPのブレオマイシンの副作用【薬剤性の肺障害(肺繊維症)】発症!とゆう闘病の日記のような内容になります。ガンにならないためには、どうしたらよいのか?なにかできることは?とゆうことも、書いていこうと思います(*‘ω‘ *)

【第74回】体調と「スティーブジョブス」のスピーチの動画を見て思ったこと。

こんにちは、こんばんは、せもっちでございます。

お久しぶりでございます<(_ _)>

 

こちらではもう、すっかり寒くなり、どうやら予報ですと、週末か、来週くらいには少々、雪も積もるようです。

 

体調のほうは、ぶっちゃけたところ、悪性腫瘍のような病気は、よほど、ステージが重なる、とゆうようなことがない限り、そんなに、激しい痛みなどは出ないですので、検査をして頂くまでは、どんなことになっているのか、よくわかりません(;´・ω・)💦

 

肺のほうは、ちょくちょく咳が出るので、やや心配ではあります。

再度、呼吸器に行くべきだろうとは思いますが、なんだか呼吸器の先生が、あまり治療に積極的でないように感じていたり、してはいます。

大丈夫なんだろう、とは、思っています。

咳をすると、胸がやや、痛いですかね。

大丈夫なんだろうか、それにしても。

 

ガンサバイバー

 

一度でも悪性腫瘍にかかってものは、一時、回復しても、健常の方と比べますとやはり、再発といった可能性が高いとゆうことですので、やはり、体に悪いようなものは摂らないように、といったことに気を付けて生活をするのが、わたしたちのような、ガンサバイバーと言われる者達は、大切だと思います。

 

※一度でも、悪性腫瘍にかかったものは、回復をすることができても、ガンサバイバーと言うそうです。

 

・スティーブジョブス(有名なるスピーチ)

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ガン、といいますと、先日、アップルの有名なるスティーブジョブスさんの、大学でのスピーチなどを拝見しまして、非常に感動いたしました。


スティーブ・ジョブス スタンフォード大学卒業式辞 日本語字幕版

ジョブス「わたしは、大学を卒業していません(笑)」

から始まります。

※以降、要点や、大事なところなど、抜き出して書いてみました。

 

ジョブス「母は大卒でなく、父は高卒ですらありません」

とゆうあたりなどからもう、いろいろとビックリするお話しがたくさんあります。

ジョブスが養子であったことも、知らなかったです。

 

ジョブス「わたしは、わたしの人生でなにをしたいのか、大学が人生の役に立つのか、まったくわかりませんでした、にも関わらず、両親は自分が一生で貯めたお金を自分のために、使い果たそうとしています。だからわたしは、大学を辞めました」

「そんなふうに、自分の興味と直感に従って動き回っているうちに出会ったものの多くが、後からみれば、このうえなく価値のあるものだったのです。」

 

「10年後にマッキントッシュ・コンピューターを作る時に、役立ったのです」

「そこでわたしは、それらすべてをコンピューターに詰め込みました、美しいフォントを持った初めてのコンピューターです」

 

「ウィンドウズは単にマックをコピーしたものなので(笑)パソコンがそれらを持つことはなかったと思います」(すげぇなぁ・・・と思いましたね、なんだか。)

スタンフォード大学生、大喜びで拍手!

「もしわたしが、大学をドロップアウトしていなかったら、現在のようなコンピューターはなかったでしょう」

「未来の、点と点が、どこでつながっているのか、知ることはできませんが。点と点が、どこかで繋がっていることを、信じていなければいけません。」

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「実家のガレージで、ウォズとアップル社を始めたのは、私が20歳の時でした」

※(有名ですわな、このお話しは)。

「私が続けられた理由はただ一つ、自分のやっている仕事が好きだったとゆうことです」

 

ジョブスは、3つのお話しをしますが、3つ目は、死についてです。

わたくし、このブログにおいても、じつは、この一文字を、なるべく使わないようにしてきました。初めて、入力したかもしれません。

 

「毎日、これが人生最後の日と思って生きなさい」

いいですねぇ。

 

「それから私は、毎朝鏡に向かって問い続けてきました。もし今日が、人生最後の日だとしたら、今日やろうとしていることを私は本当にやりたいだろうか?」

 

「今から1年前、私はガンと診断されました」

「朝の7時半にスキャンを受けたところ、私の膵臓にハッキリと腫瘍が写っていました」

※動画内で、ドグマ、とゆう言葉が出てきますが、かなり学のある人でなければ、おそらくわからないのではないかと思いますので、載せておきます。

ドグマ
  1. 1.
    宗教上の教義。
  2. 2.
    独断的な説。
     

「他人の意見の雑音によって、自分の内なる声が掻き消されてしまわないようにしてください」

「そして、最も重要なことですが、あなたの心や直感に従う勇気をもってください。心や直感は、あなたが本当は何になりたいのか、すでに知っています」

 

最後に「ハングリーであれ、愚か者であれ(Stay hungry stay foolish)」

とゆうセリフで、終わるんですけれども、ネット上でもいろいろな解釈があるようです。

いったい、ジョブスが伝えたかったことは、なんだったのか?

とゆうことです。

ハングリー・・・常に飢えていろってことかな・・・??

愚か者・・・バカでいなさい・・・ってことかな・・・???

とか、いろいろと、考えてみると面白いと思います。

 

その後、ジョブスは2011年に、膵臓を再度、悪くしてしまいました。

最初、膵臓の腫瘍が見つかった時に、病院の先生は

「これは、治せるタイプの腫瘍だ!」

と喜んだそうですが。

ジョブスは、独自の信仰などもあり、自宅での自然治癒の方法を、選択してしまい、膵臓ガンを悪化させてしまったとゆうことです。

その後、ジョブスはそのことを、大変に後悔したそうです。

 

こういったことに関しては、人それぞれ、思うところがあると思います。

わたし個人としましては、膵臓のガンは、ものすごく大変である、とゆう知識などもありますので、なにがなんでも、病院で治療してもらうように、とゆう考え方です。

 

ジョブスは、菜食主義者で、肉食をしていないので、体が臭くなることはない、との考えで、シャワーにあまり入らなかったとゆうことや、いろいろ、ネットなどでも、調べてみますと、ジョブスとゆう人の天才っぷり以外にも、人とは変わった、違ったところがたくさんあるんだなぁ、とゆう感じがします。

 

こうゆう、エネルギーの塊のような人は、シャワーに毎日入る、とゆう、そのシャワー一回の15分が、毎日、1か月で掛けるところの30回×15分=450分。

1か月で450分の貴重な人生の時間を、消費してしまうことになる。

とか、考えてしまうのかも、しれませんな。

 

では、あまり、書くことがなかったものですので、先日拝見した、スティーブジョブスのスピーチの動画が、感動したので、そのことに関して、書いてみました。

それでは、失礼いたします<(_ _)>でわでわ

 

【第73回】現在の体調と「たばこの発がん性について、今一度考えてみる」とゆうお話しです。

こんにちは、こんばんは、今日はハロウィン🎃だそうですね、巷(ちまた)では。

 

        ・ハロウィン🎃・

 

なんだか、ニュースを見ていると、ハロウィン痴漢とゆうのが、流行っているそうで、なんともはや・・・ふ・・・若いなぁ・・・

と、あまり、東京とか、渋谷とか、行ったことも見たこともないので、あまりリアルに実感することもなく、「へー・・・」とか「ほーーん・・・」

とか思って、見ていますが。

あんまり、なんでもかんでも、外国の文化のマネしなくてもなぁ・・・

とも、やはり、思ってしまいますかね(^^;💦

 

       ・体調などについて・

 

体調のほうは、そんなに変化もなく、とゆう感じです。

あまり足腰に負担をかけすぎると、なかなか回復しないうえに、なんだかヒザのあたりが痛いので、あまり、無理ができなくなってしまいました。

 

たまにくしゃみをすると、肺がやけに痛いな、とゆうことはあります。

今までは、こうゆうことはなかったんですが。

なんだか、くしゃみをすると、肺が爆発するような、痛みがあったりはしてますが、たぶん、大丈夫ですかね(^^;

 

お肌のポツポツが、だいぶなくなってきました(`・ω・´)!✨

 

ちなみに、髪の毛は、とっくに生えそろいました(`・ω・´)!!

 

足の指の感覚は、相変わらず、あまりないです(;´・ω・)

(※抗がん剤の副作用の【末端神経障害】によるもの)

 

くしゃみをすると、肺が痛いです(;´・ω・)

(※抗がん剤(ブレオマイシン)の副作用【薬剤性肺障害(肺繊維症)】によるもの)

 

ただ、肺のほうは、レントゲン的には、順調に回復してきている、とのことですので、大丈夫、とゆうとあれですけれども、あまり、気にしないようにしています。

 

        ・たばこの害とか・

 

わたくし、あまり、とゆうか、まったく【たばこ】は吸わないんですが。

以前までは、わたくし。

【たばこ】さえ吸わなければ、よほど変なものを食べ続けたり(コレステロールの多いものとか)、運動不足とかに気を付けていれば、ガン(悪性腫瘍)には、簡単にはならないだろう。

もしなってしまっても、それは、遺伝だから、仕方ないんだろう。

と考えていましたが。

最近、いろいろな本を読んだり、ネットなどで、いろいろな先生の書かれた意見や、現在流通している通説などを拝見してますと、いろいろ違っている、とゆうことが、わかってきました。

 

まず、ガン(悪性腫瘍)は、もう、いろいろな先生が書かれているんですが。

食事が【95%】、ガンの原因です。

ガンは、食生活を気を遣えば、防げるんです。

とゆうことです。

なかには、先生によって。

ガンは【7割が食事・3割が遺伝】みたいに書いている先生もいたりしますが。

食事に気を付けることによって、かなり、ガンは防げる!

とゆうことは、共通しています。

 

 

もっとも変化したことは、やはり。

どの先生も、どの情報でも。

【食事によってガンを防いだり、ガンになったりする】

とゆうことです。

一番まずいのは、野菜不足のようです。

とくに、【ニンジン・ほうれん草・トマト】などは、体の抵抗力を上げて、ガン細胞に打ち勝つことができたり。

人体のなかで発生する、最大の毒とも言われる【活性酸素】ですが。

これが、体を酸化させ、老化させ、抵抗力もガックリと落としてしまうわけですが。

それに、打ち勝つためには、とにかく【野菜】を多く摂りましょう!

とゆうように、どちらの先生も、ネット上でも、書かれています。

 

   ・よく言われる【たばこ】について・

 

たばこ、と言いますと、【肺がん】とゆうイメージがあります。

もう、今時は、小学生でも、たばこを吸えば、ガンになる。

とゆうことは、知っています。

そんななかで、たばこを吸われている方が、よく言われるそうなんですが。

いや、実際には、そんなに面と向かって、そのセリフを聴いたことは、あまりないんですが。

「吸っても吸わなくても、ガンになる人はなるし、ならない人はならない」

とゆうセリフですけれども。

どう、思われますでしょうか。

 

わたし個人の意見としましては。

最近の考えでは、こうです。

 

もちろん、たばこを吸わなくても、肺ガンになる人は、なってしまうけれども。

たばこを吸っている人は。

たばこを吸わなかったら、もう、何年か何十年か、生きれた。

と、考えています。

 

めちゃくちゃな生活で、酒浸りで、たばこガンガンでは、あまり健康は続かないように思います。

もし、健康的な生活をして、ほどよく運動をして、野菜をたくさん食べて、そうゆう人がたばこを吸うと、たばこの発がん性に、負けることなく、寿命まで生きれるかもしれません。

ですがまあ、そんな、現代にそんな健康的な生活ができている人が、どれだけいるのか。

そんな、健康的で【抵抗力MAX】みたいな人なら、たばこの【発がん性】に負けないで、長生きできるかもしれません。

 

そうゆうことで、よっぽど健康的で【抵抗力MAX!免疫力MAX!】みたいな人以外は、なにか起こるように思いますので、できれば、控えたほうが良いと思います。

※(注意)抵抗力・免疫力MAXの人でも、なる時は、なると思います。

 

とゆうお話しでした(。-`ω-)うむ

 

読んで頂き、ありがとうございます<(_ _)>☃⛄☃⛄

(*‘ω‘ *)ノでわでわ✨🌟✨🌟

 

【第72回】再発の検査など(と語り)

こんにちは、こんばんは、しばらくぶりになります(*´ω`*)ノ

 

あまり、更新しなくなってしまいましたので、なにやら、ずいぶんしばらくぶりな感じになりますでしょうか。

現在、わりと症状や、副作用なども落ち着いてきているので、あまり、そんなに頻繁に書くこともなくなってしまいました。

 

相変わらず、皮膚は痒く、ぼりぼりと掻いています。

 

先日、呼吸器のほうに行きますと、思いのほか、回復してきているようでした。

 

泌尿器科のほうですが、3回目の再発の検査は、肺になにかまた、新しく白っぽいのがあるものの、問題ないでしょう。

とのことでした(*´ω`*)

 

やはり、再発とゆう事実と、その場で向かい合う瞬間なので、再発の検査(造影剤を使ったCT・血液検査・尿検査など)が終わり、先生に診断して頂く際に、待合で待っている時は、とても恐ろしいですね。

もう、何度もしつこく書いてきましたけれども。

再発は、化学療法(抗がん剤)から、生き残った強い腫瘍細胞が、増殖したものらしいので、恐ろしいですね。

※ネットなどで調べ、いつのまにやら、自分のなかでは常識化した情報。

 

それにしても、まあ、良かったです。

 

最近は、ちょっとなにやら、ヒザやら、足腰の筋肉とかが、ものすごく疲労した状態が続いたり、とゆうことが少し、ありますので、心配のあまり調べてみると。

【骨転移】とゆう場合も、精巣腫瘍ではあるそうで、症状がやや似ているので、恐ろしいな・・・

と思ったりはしています。

【骨転移】の場合、あまり予後は良くないとのことですが、もしも、なってしまった場合には、あきらめずに治療してもらうのが、良いと思います。

骨の切除術などで、腫瘍が骨のなかに収まっている場合などは、かなりの確率で回復するようです。

その場合、人工関節、人工骨、とゆうものにして頂けるようです。

 

最近は、あまり書いてないこともありまして、あまり、アクセスのほうがやはり、当然といえば当然ですが、かなり減りましたので、そろそろ、なにか、いったん、役目を終えたのだろうかな・・・

とゆう気持ちもあり、こちらの、長きにわたって書いてきました【精巣腫瘍】のブログですが、閉鎖しようかな。

と、考えております。

 

せっかく、読者の方も登録してくださった方も、おりますので、違う、なにかの話でも書いて、違う形で展開していく、とゆうようにされているブロガーの方も、おられるようですが。

なんだか、それもまた、なんだかなぁ・・・・

とゆう気持ちもあります。

 

あとは、いつまでも【腫瘍(ガン)】にかかった話を、何度もいつまでも、繰り返し書いていくのも、なんだか、縁起的な、風水的な、運気的な、そうゆうものが心配・・・とゆうことも、ありますかね。

ただ、忘れてはいけないことではあります、これからも、ガンの原因になるものや、可能性がある、と言われているもの、まだ、正式に【発がん性があります】となっていないけれども、どうみても、健康そうには見えないもの。

そういったものは、感覚的に、排除していっております。

われわれ、一度でもガンになったものは、【ガンサバイバー】と言われるようでして、一生、ガンの再発の可能性を抱えて生きていくわけです。

なので、正式に【発がん性があります】とゆうようになるまで、学者の先生が、一つの食品などに対して、何年も、何十年もかけて、ようやく【これは、発がん性がある】・【発がん性が極めて高い】など、とゆう結果が出るわけですが、そんなことは、すべての食品や、われわれが生活で触れているものすべてに、やっていけるわけもないのです。

たばこのように、明らかに、吸っている人が多くかかる【肺がん】などは、もちろんすぐに調べます。

そして、数年後、ようやく【たばことゆうものは、発がん性があります】と、世間に公表されるわけです。

【発がん性を調べる】実験は、ネズミのような、マウス的な、世代交代の早い動物実験を、何世代か、その食品や、嗜好品などを摂取させ、交配させて、遺伝的に残るのか?とか、その食品を、摂取させたマウス50匹と、摂取させないマウス50匹で、何度も繰り返し、【ガンの発生率を知らべたり】、何世代かにわたって、調べていくとゆうようなことも、行われている、とゆうことです。

 

それにしても、わたしの場合、あまり聞かれなかったんですが。

たまに思うんですが。

最大のポイントの一つとして、【なぜ精巣腫瘍になったのか?】

とゆうことが、あると思うんですが。

停留精巣とか、精巣がこう、あるべき場所に収まってない、とか、萎縮、なども精巣腫瘍になる可能性を増幅させる、とゆうように書いてありますが。

では、なぜ、そうなったのか?

どうゆう食品をよく、摂取している人がなったのか?とか。

どうゆう生活とか、業務をしている人が、なったのか?とか。

なぜなったのか?

とゆうことがわかれば、予防することもできるのでは、と思うんですが。

やはり、患者さんのプライベートは、あまり根掘り葉掘り、医者の権限で、聴いてはいけない、とゆうようなことも、あるんだろうな、とは思います。

 

まあ、しつこいですが。

なんとか、【なぜそうなったのか?】

【こうゆう人は、こうゆうガンになります】

といったことが、いまいちまだ、やはり、はっきりしていないですので、それがやはり、一番の不安点なのは、みなさん同じだと思います。

今現在、ガンではない人も、毎日の食事で、10年後に【発がん性があります】と言われる食品を、毎日の食卓で、摂っている場合もあると思います。

自分の子どもの朝食に、毎日のように出している食品が、10年後、20年後に【発がん性が高い】、となっても、もう遅い、とゆう場合もあると思うのです。

 

ある程度、ガンにかかってしまった人に対して、治療にあたって、【アンケート】のような形で、自由に【書いてくれる範囲で】なんとなくでも、【これが悪かったのではないか?】と感じるものを、アンケートのようなものに書いてもらう、とか。

なにか、その病気になった人たちに、共通しているものはなかったのか?

とゆうような、そのあたりを、もう少し、調べるとゆうか、そうゆうことをしても、良いのでは、と、一人、ただ、一人で小さく、考えたりしています。

もしかして・・・腫瘍(ガン)になる原因がはっきりと証明され、原因がわかり、予防法が確立されてしまうとなると・・・病院さんが・・・!!

とゆうことで・・・調べてない・・・

 

いやいや、そんなことは、絶対にないですよ!

おそろしい!!

なんと、おそろしい!!!

非国民!!!

 

まあ、そのように、あまり、もう、現在では書くことも、なくなってまいりました。

 

ただ、これから、精巣腫瘍にかかり、治療、とゆうことになっている方にとっては、もしかすると、なにか、励みのような形にでもなるかもしないな、とも思ったりしています。

あと、なんだか、週に1回くらいでしょうか。

やけに、アクセス数が増えている日があり、あれ?なんだ?

と思っていたりします。

もしかすると、医療関係のなにか、【精巣腫瘍にかかった人の精神的な変化】とか、なんだかの【教材】のように使われている、のか?

と思ったり。

そうなると、なんだか、気恥ずかしいとゆう気持ちもあります。

まあ、考えすぎとゆうものでしょうが。

 

それにしても、なんだか、最近、体がやけに、きついですねぇ。

 

まあ、あまりへんなことを、考えないほうがいいな、と思っています。

 

それでは、このあたりで、失礼いたします。

読んで頂きまして、ありがとうございます<(_ _)>でわでわ

 

とうとう・・・ガンが回復しました【71回目】薬剤性間質性肺炎とプレドニン「激しい全身の痒み!」

こんにちは、こんばんは(*‘ω‘ *)

 

お久しぶりです。

最近は、抗がん剤の副作用である、薬剤性間質性肺炎のほうも、わりと調子が良かったこともありまして、先週だったでしょうかね・・・

休んでしまいましたが・・・呼吸器科のほうを・・・

(;´・ω・)うーーーむ・・・

やはり、良くないですね。

 

自分で、体内酸素濃度のほうは、オキシメーターを以前購入しましたので、測っているのですが、まだわりと安全圏だと思われる範囲です。97~98くらいですかね。

 

ただ、なんだか。

体中が・・・痒(かゆ)くて、痒くて、なんだか、どうにもなりませんな。

最初のうちはまあ、「なんか、痒いなあ・・・」

と、思ってましたけども。

あまりにも、激しく痒いもので、どんどん掻いているうちに、皮膚が、なんだか、ぽつぽつがたくさん出てきたり、だいぶ、なんだか、まずいですね。

 

お湯なんかに入りますと、刺激になるようで、ものすごく痒くなり、めちゃくちゃ掻いたりすると、皮膚にぽつぽつが、たくさん出てきます。

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こんな感じですね。

赤くて、ぽつぽつが、たくさん出ます。

大丈夫なんでしょうかね、わたしは。

 

いささか、恐ろしくなってきたので、調べてみますと。

最初に行き当たった、ネットでの情報が、こんな感じのものでした。

【皮膚筋炎】

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こんな感じになるようです。

手の裏などの関節部分などが、赤くなるようですが、わたし的には、

「手の裏にかかわらず、赤くなるんじゃないか」

と考えました。

そう考えますと、いろいろと、赤くなっているようなところがあり、とくに、痒いところは掻いたせいもあると思いますが、赤くはなってますので、いささか恐怖でした。

どのように恐怖したのか?

といいますと。

皮膚筋炎は、間質性肺炎と合併で、発病することが多く、20%の方に、なんと。

【肺がん】

を伴うことがあります。

なので、発症からおよそ2年間ほどにおいては、肺がんの検査などの経過観察を、しっかりと行う必要があります。

と、しっかりとした医師の方が、病院か、なにかのいわゆる【ブログ】ではなく【HP(ホームページ)】のほうで、書かれておりまして、ビックリしました。

「えっ・・・おれ・・・これ・・・?!」

「皮膚筋炎・・・になっちまったのか・・・・」

間質性肺炎と併発すると・・・・20%の人に・・・・肺がん・・・・」

とゆうことで、もう、これからもう、いったいどうなってしまうのか。

恐ろしく、恐怖しました。

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この文面も、インターネットで調べさせていただいたものですが、なかに【致死的】とゆうような言葉も書かれており、「また・・・入院か・・・やっぱり・・・あっちの世界に行く運命だったのだな・・・」とゆう気持ちになりましたね。

 

今現在も、抗がん剤による副作用である、【薬剤性間質性肺炎】の治療中ですので、あまりにも恐ろしくなりました。

間質性肺炎と、肺繊維症は、ほぼ同意語であるらしく、肺が、間質性肺炎によって線維化した状態のことを【肺繊維症】とも言う、とゆうようなことだそうです。

※医師の先生に聴いたことではなく、ネットで書かれていることです。

やはり、本当に正しいことは、自分で病院に行き、先生に診断してもらうしか、ないのだと思います。

ただ、自分で入念にインターネットで、たくさんの情報を調べて、研究することも、良いことだと思います。

いろいろな方々の、体験談・治療経験などは、無駄な情報だとは思っていません。

わざわざ、長きにわたって、嘘の病気のブログをでっちあげる、とゆうことは無理だと思いますので。

 

それで、大変に恐ろしく感じましたので、とにかく、一刻も早く病院に予約の電話をしなくてはっ・・・!

と思いましたが、まだ、入念にとりあえず、夜でしたので、予約することもできなかったので、さらに知りべていきましたね。

すると。

 

今度は、【プレドニン(ステロイド剤)】などの服用を止めた時になる。

ステロイド離脱症状

とゆうものが、あるという情報を見つけました。

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病院の先生様の書かれていることですので、なるべく、一言だけ借りるような形で、保存させて頂きました画像です。

 

プレドニンなどの【ステロイド剤】の投与を、いきなり中止してしまうと、【離脱症状】とゆうものが起こるようです。

なかには、激しい痒み、とゆうようなことも、項目に書かれていましたので、これはもう。「ああ・・・これだわ・・・」

とゆうように思いましたね。

「なるほどな・・・プレドニンを中止してしまってから・・・けっこうたつからな」

とゆうことで、おそらく、ステロイド剤の離脱症状。とゆうことなんではないかな、と思っております。

 

それにしても、痒くて、どうにもなりませんな。

顔も、乾燥してすごいですね。

ポロポロと、皮膚(表面の薄皮)がはがれて、ポロポロと、落ちてきますね。

いくら化粧水などをつけても、あまり意味もなく、あっとゆうまに乾燥し、ポロポロと、皮膚からなにかが、落ちてきますね。

子供らに見てもらい、俺の顔・・・大丈夫かい?

と聞くと。

「大丈夫じゃない」

とゆうことでしたね。

 

今現在、そんなに息苦しさもなく、オキシメーターの計測でも、そんなに悪い数値でもないので、なんだか、まあ、とゆう感じっすね。

 

即入院とか・・・そうゆうんじゃないなら・・・まあ・・・。

 

とゆうか。

まあ。

そんな感じっすね。

 

いや、行ったら行ったで「即、入院ですね、明日から入院してもらいます」。

とゆうような、そうゆう状態かも、しれないですけども。

 

まあ・・・。

うむ・・・。

 

(*‘ω‘ *)でわっ!

 

<(_ _)>読んでいただき、ありがとうございます。

 

とうとう・・・ガンが回復しました(^^)【70回目】現状など⑥【北海道胆振東部地震】により停電に(震度4~5)

こんにちは、こんばんは、先日の地震は、大丈夫でしたでしょうか。

 

わたしのところは、わりと震源から近いところなものですので、かなり、揺れました。

震度の発表によると、4~5あたりとゆうことでした。

 

いきなり、地震が激しくきまして、電気が消えましたね。

まったく、自分の手も見えないくらいに、真っ暗になり。

子供らもすぐに起きました。

わたしは、あまりにもビックリしたので。

窓を開けて、子供らに「家がつぶれたら、すぐにここから飛ぶぞ!」

と言いましたね。

わたしは、もう、地震自体がずいぶんとしばらくぶり、大規模なものは、数十年ぶりでしたので、免疫がなくなってましたね。

だいぶ昔には奥尻沖の【北海道南西沖地震】の時には、海まで行き、海水が上がってくるのを見ましたね。

船も、陸に上がったりしていたように思います。

今回は、【北海道胆振東部地震】とゆう名前になったそうですね。

かなりビックリでした。

わたくし、あまりの恐怖で、結局、窓から飛びましたね。

よく、捻挫などもせずに、なんの光もない中で、飛んだものだな、と思います。

もう、「これはもう、家が完全につぶれるな」と思いましたね。

地震で最も多いのは、二階から上が落ちてきて、潰されてしまう、とゆうことだそうで、1階にいる人は、もっとも危ないそうです。

高層ビルなんかも、下にいる人たちのほうが、なんだか危ないみたいですね。

 

子供らは、冷静に、玄関から出てきました。

真っ暗だったので、どこに玄関の階段があるのかわからず、揺れが収まってから、子供らに、玄関にある、懐中電灯を、取ってもらいました。

 

その後、テレビも、電気もつかないので、おとなしくしておりましたが、何度か、けっこう、いい揺れが来て、ビックリしたりしてましたね。

 

その日は、どこもかしこも、町中が混乱しているようで、バスも止まっているので、車だけが、走っていました。

「やっているスーパーでも、探しているんだろうかな・・・」

と思ったりしておりました。

 

そんな最中、とある飲食店にて、炊き出し、とゆうのを行っておりました。

たまに、行かせてもらっているお店なんですが、炊き出し、とゆうのを初めて目にしましたので、行ってみました。

「炊き出しって・・・なんだろうか・・・」と思い、子に、入ってみるか?と聴きますと、入ってみる、と言います。そして、店内に入りました。

すると、【あんかけ焼きそば】を、無料で、なんと、提供してくださる、とゆう。

なんだか、やけにたくさんの人が、そのお店に入っては、袋を持って出ていくな・・・

と思っていたところ。

なんと、無料で・・・提供してくださる、とゆう。

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子供らと行ったので、3人ぶん、頂きました。

ありがとうございます<(_ _)>

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でっかいエビまで入っており、子供らも喜んでおりました。

 

次の日に、スーパーに行ってみると、一人五点まで、とゆうことで【肉・魚】類などはありません、とゆうことでした。

わたしは、バナナやパンや、ろうそくなどを購入しました。

店内の入り口で、欲しいものを店員の人に言い、持ってきてもらう、とゆうスタイルでした。

 

その日は、子供らの学校も休みになりました。

まさかまさかの、五連休、とゆう形になりましたね。

 

電気はつかないけれど、水道は大丈夫でしたので、インスタント系を食べたりしておりました。

お湯が出ないので、水で、シャワーに入りましたね。

子供らは、いやがって、入りませんでしたが、わたくしは、頭がかゆくなるので、耐えられず、なんとか、入りましたね。

 

その後、イオン系のスーパーなどは、道内では全店舗、営業している、と、ワンセグのほうで拝見したので行ってみると、なんと晩の6時まで、とゆうことで、食品系のところまでたどり着くまで時間がかかったこともあり、着いたのが6時40分だったので、だめでしたね。

最初、電気がついているので、なんとか、入ったんですが。

何回か、店員の人とも目があったりしたので、まだ、やってるのかな、と思いましたが。

買い物カゴを持って、電池などを買おうとしてさまよっていると。

店員「今日、6時までなんで~」

と言ってきましたね。

【こんなに・・・ギンギンに電気もついてるのに・・・電池くらい・・・・売ってくれても・・・いいじゃん・・・】

と、まあ、思いましたけれども。

 

その後、電池など、いろいろとあきらめ・・・帰宅・・・。

汗だくになったのと・・・雨に打たれたので・・・冷水でのシャワーに。

 

しかし、その後、地震からおよそ【40時間程度】を経過した午後10時すぎころ、停電復旧!!

停電で、もっとも役に立ったのは。

自転車のライトでしたね。

かなり明るいタイプのものを使っていれば、単四の電池三本で、30時間くらい持つので、かなり明るいです。

あとは、ろうそくですね。

まあ、仏壇に手を合わせる用のものなので、一本5分しか持たないですが。

大きいタイプになると、一本で一時間は持つので、かなりありがたいと思います。

 

停電が復旧してから、町に行ってみると。

わりと、通常営業に近いような形になっていました。

が、商品などは、まだまだそろってないようでした。

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スーパーでは、まだまだこんな感じですね。

セブンさんでは、なぜか、蒙古タンメンカップ麺では、たくさん、そろってました。

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撮ってないですが、【辛ラーメン】もやけにスーパーでは、そろってました。

あまり、こうゆう震災時には【辛ラーメン】は人気が、いまいちのようでした。

わたしも、辛いのは好きですが、【辛ラーメン】だけは、ちょっと、辛すぎて苦手です。

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ガラーン・・・となっちゃってますねー

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なんとか、電気はついたものの・・・

とゆう感じです。

 

ほかのスーパーに行くと、卵がありましたので、購入しました。

卵は、完全食品、と言われており、さまざまな栄養素があるので、好きですね。

各種ビタミンや、たんぱく質などが豊富ですね。

 

そして、【辛ラーメン】は苦手だが・・・なんだか最近、あまり辛くなくなった、蒙古タンメン(中本)を、しばらくぶりにお買い上げしましたね。

まあ、あまり体に良いものではないうえに、カロリーも一つで500kcal以上あるので、あまり頻繁に食べるのは、おすすめできません。

 

しかし、今までにも、昔から、【体に悪いもの】の代表選手のように言われてきた、インスタントラーメン・カップラーメン、ですけれども。

なぜだか、いくら調べても。

【発がん性】がある、とゆうようには、どこを調べても、書かれてないんですね。

かといって、どんどん食べるのは、おすすめしませんよ。

 

カップラーメンなんかは、ほとんど必ず、油で揚げている、いわゆる【即席油あげ麺】とゆうように、裏の商品名のところにも、書かれているので、かなり大量の油を使っているはずだし、毎回、新しい新鮮な油に変えている、とゆうことも、考えにくい。

ポテトチップスなどは、じゃがいもを、高温の、しかも新鮮ではない油で、大量に生産されていく過程で、発がん性が認められたりしてますが。

同じく、新鮮でない、高温の油で作られる、カップラーメンには、発がん性がない、とゆう流れなのが、いまいち、不安はありますね。

 

マヨネーズとか、マーガリンなんかは、アメリカでは【飲むプラスチック】と言われており、今年【2018年】中に、販売を禁止する、とゆうことになったようですが。

日本では、マヨネーズや、マーガリンなどは、普通に販売されていますね。

 

次に、騒がれるのは、もしかすると、カップ麺かもしれませんね。

 

マヨネーズや、マーガリンなんかもそうですけれども。

発がん性のあるものを販売するのは、別にいいんですがね。

たばこと同じように、注意書きを書くべきではないでしょうかね。

【あなたの健康を損なう恐れがあります】

とゆうようにね。

 

あと、たばこやアルコールとは逆に、20才以下の未成年は禁止。

とは逆に、免疫力が弱くなっていき、ガンにもなりやすい30代以降の方々に対して、【20禁】などとは逆に、【30以上禁】とゆうような、そうゆうのをやるべきではないかな。

【30才以上の方は、免疫力が弱くなっておりますので、当商品をお買い上げの際にはご注意ください、あなたの健康を損なう恐れがあります】

とゆうようにね。

 

生命保険の会社さんなんかは、こうゆうのをやると良いんじゃないのかね。

例えば、誰もがご存じであるところの、【ラジオ体操】。

あれなんかも。

生命保険会社が、「保険に入ってくれた人が、すぐに病気になってしまっては、儲からない。健康でいてくれるように、ラジオ体操とゆうものを普及させよう」。

とゆう流れで、始まったものだとゆうお話しもあります。

月に一万の保険料で、三年後に病気になられて、数千万もの支払い、では保険会社も儲からないですからな。

 

あと、イオンさんのお店から、大きい病院が見えましてね。

考えましたよね。

「ああゆうところは・・・たぶん、自分のところで発電機を置いてはいるんだろうな・・・」と。

地震による停電などで、いきなり病院全体が停電、となると、あまりにも被害が大きい。

人工呼吸器をつけて、なんとか生きている人だったり。

人工透析の方も、大変です。

2月の真冬だったら、どうなるのか。

8月の真夏など、こっちはまだ良いけれども、東京のほうとか、関西の京都などはかなり暑いようなので、病院でもしクーラーがとまったら、なんとか、ぎりぎりで生きている人なんかは、持たないだろうな。と、考えたりしましたね。

 

あと、地震などで家から逃げる際なんかは、病気のある方は、薬なんかは、財布と同じくなるべく持ったほうが良いと思われます。

わたしの場合は、パニック症などもあるものですので、安定剤がないと、どうしてもきついので、カバンや財布に、常に入れてありますが、窓から飛んだりして、家がつぶれてしまったら、薬もなくなるので、きついですね。

鼻の呼吸ができなくなると、恐怖心からか、過呼吸になってくるので、ここ10年以上も、鼻のスプレーを常に持ち歩いているんですが。ポケットに一つ、カバンに2つ、「ナザールスプレー」「スットノーズ」など、鼻の通りを良くするスプレーを、ここ10年以上、体から離したことが、ほとんどないほどに、依存していますので、地震などで、手元になくなることを想像すると、きついですね。

鼻のほうは、「鼻腔閉鎖症」とゆうものらしく、鼻の奥の空気の通りが、良くないそうです、わたくし。

鼻の穴が狭いわけではないんですがね。

鼻の奥の「鼻腔」が狭いようです。

 こちら、ナザールスプレーです。

【第2類医薬品】ナザール「スプレー」(ポンプ) 30mL

【第2類医薬品】ナザール「スプレー」(ポンプ) 30mL

 

とにかく、安いのでおすすめです。

ただ、一定量吹き出し【ポンプ】タイプなので、微妙な量の調節ができません。

なので、ちょっと、使いたいな、とゆう時にも「ビシュッ」とたくさん出るので、きついです。

 

それに対して、こちらは【スプレー式】なので、微妙な量の調節ができます。

【第2類医薬品】ナザール「スプレー」 30mL

【第2類医薬品】ナザール「スプレー」 30mL

 

 ただ、どちらも30mlなので、ポケットに入れるには、多少大きいですね。

【第2類医薬品】ナザール「スプレー」 15mL

【第2類医薬品】ナザール「スプレー」 15mL

 

なので、こちらの15mlをポケットに入れ、30mlのほうは、カバンに、もしも「ポケットに入れ忘れた時」のためだったり、外出先で、使い切ってしまった時のために、カバンに30mlのほうを、入れておくと良いですね。

値段的には、30のほうも、15のほうも、100円ほどしか違いません。

寝る前なんかや、運動前なども、鼻呼吸の通りが、数時間ではありますが、完全にスースー通るようになるので、良いです。

 

では、とりあえず、現在、お湯でシャワーも入れるようになりました。

携帯もつながるようになり。

ネットも、つながりました。

 

なんとか、生きております(*‘ω‘ *)

 

では、このあたりで、失礼いたしますぞ(*´ω`)ノでわでわ

 

とうとう・・・ガンが回復しました(^^)【69回目】現状など⑤【発疹(薬疹)だいぶ回復】

こんにちは、こんばんは、しばらくぶりの更新になります。

 

正直なところ、あまり、更新するような特筆すべき点、とゆうのか、そうゆうものがなく。あまり、頻繁なる更新はどうにも、筆が進まないというのか、キーボードが進まないというのか(;´・ω・)💦

 

ここ最近は、わりと、順調に回復していっている感じです。

ブレオの副作用から出始めた【上半身の発疹(薬疹)】のほうも、なんだか、いつのまにやら半分くらいに減りました。

新しくプツプツと出てくる、新しい発疹は、あまり出てくることがなく、以前からあるものが残っているものが多い、とゆう感じになりました。

 

また、しつこいようですが、抗がん剤をこれからされる方は、ブレオマイシン(ブレオ)で熱が高く出て、体のどこかに(決まってないようです)、プツプツと発疹が出てきたら、【薬剤性の肺炎(間質性肺炎・肺繊維症)】の可能性がかなりあるようなので、気を付けてください。

 

抗がん剤の副作用の、薬剤性の肺障害(間質性肺炎)のほうの治療薬である、ステロイド剤【プレドニン】のほうは、今は1日に朝に【4錠】に少し減りました。

2か月前に、かなり咳がひどくなり、CT画像のほうもかなり肺が悪化してしまっていたので、いったん、プレドニンが増えまして【6錠】になりましたが、だいぶ回復したようで【4錠】です。

やはり、副作用である【顔面満月状(ムーンフェイス)】のほうは、まだ少しあります。

ですが、なんだか、副作用に耐性ができてきたのか、以前ほど(ムーンフェイス)のほうは、落ち着いてきたような感じがします。

ただ、たんに、この顔になれただけかも(;´・ω・)

 

睾丸が一つ減ったせいなのか、更年期なのか、なんだか、以前よりも、怒りの沸点が低くなったような、そんな感じが少ししますかね。

あまり、怒らないように、なったような、そんな感じです。

 

ただ、バスの中では、静かに怒ったりしています。

女子高生が、満員のバスのなかで、人さまがみなさん、お立ちになっているのに。

女子高生様がね、ご自分のお高い、立派な立派なね、お鞄(かばん)様をね、みなさん、自分よりも、みなさん、年上で、足も疲れているでしょうにね。

50代の仕事帰りの疲れ切ったお父さんとかね。

育児をしてね、1日中子供をだっこしてね、3時間に一回寝ることもできないでね、ミルクを上げて、なんとか必死に、必至に、家族の食事のために、バスに乗って買い物をしてね。

そうゆう人たちを、立たせて。

女子高生様は、ご自分のお鞄(かばん)様を、お座されあそばれる!!

さも!!!

「べーつにーーいっつもーーーこーーだしーーー・・・ヘーーイ!!」

って感じでね、カバンを、座らせているのを見ると、脳天がぶち切れる。

 

ちょっと前にも、おカバン様を座らせておられる、女子高生様の、おカバン様を、わたくし・・・

ドッカリと!!尻(しり)でつぶしてやるチャンスやでぇ!!!

と思いましたのでね。

ドッカリ行ってやったんですがね。

その、くされ女子高生やろうがね。

スッ!!

とね・・・・

おカバン様を、どかしあそばれましたね。

うちのものがね、そんなね、おカバン様を人さまがね、お立ちになられているのに!!

座らせようものならね・・・。

すまんけれども、わたくし、大暴れですよ。

子供らにも悪いけれども。

やっちゃいますよ。

家庭内暴力

なっちゃいますよ。もう。

暴力団に!

暴力団??

いや、違う。

正義の怒り!!!!!!!

不動明王のような!!

悪に対する激しい炎のような怒り!!

火が・・・ついちゃいますよ。もうね。

もう・・・大変なことになっちゃうよ、もう。

 

悪いけどね、あたくし、でっかいから、なかなか、あばれたら、止められないよ。

ぬっふっふっ。

 

かなり、お話がそれましたけれども。

怒りの沸点が・・・こうね。

下がってないのか・・・?

うーむ。

子供らが、なんかやっても、あまり、腹がたたなくなったですよね。

やけに、もう、中学にもなったのに。

「うんこ~うんこ~」とか・・・。

子供らの、下の弟のほうなんかが、歌ってると。

「うんこって言うの・・・やめたんじゃねぇのか?」

と、言ったりしますけれども。

とくに、怒ってない。

以前でしたら、「ま~た・・・うんこうんこ・・・言ってやがる・・・」

とゆう、ほのかな怒りがわいてきてましたけども。

なんだか、怒りが、あまりわかなく、なりました。

そんな感じです。

 

体内酸素濃度のほうは【96~97】くらいをキープしています。

たまに98とかになりますが。

「ふふ・・・すっかり・・・良くなったなぁ・・・」

とか思っていると、すぐに96になっているので、油断できません。

 

現状、とにかく、発がん性がある、とゆうようなものは、取らないようにしています。

アルコールだけは、やめることができず。

とゆう感じです。

アルコールは、発がん性がある。

とゆうカテゴリー1に分類されてしまい、軽くショックですね。

今までは、🍶酒は百薬の長、とか言われていたり、飲みすぎなければ、むしろ体に良く、血流をよくしたり、ストレスを軽減するのに役だったり、良い点もあったんですが、とうとう、アルコールそのものが、発がん性が認められるカテゴリー1に、分類されてしまいました・・・・。

かなり切ないですね。

 

あたくし、一人でいると、どうしても・・・・

激しくマイナス思考の連鎖に、落ちてしまうものですので、アルコールは、欠かせないのですが。

まさかまさかの・・・発がん性カテゴリー・・・最大のカテゴリー1とは・・・。

喫煙と同時に摂取すると、20倍の発がん性になるそうなので、お酒と喫煙を同時に、楽しまれておられる方は・・・本当に・・・気を付けてください。

お酒と喫煙、同時はもう、本当の本当に、マズイみたいです。

本当に気を付けてください💦

 

あまり、頻繁に更新しなくなってしまいましたが。

昔からこう、「便り(連絡)がないのは、元気な証拠」。

とゆうね、都会に一人で出た子供から、連絡がなかったりするのはね。

むしろ、元気でいる、証拠なんだよ。

とゆう、そうゆう、言葉もあるので。

まあ、元気といっていいのか、なんなのか、あれですけれども。

なんとか、生きております(。-`ω-)イキテマス

 

では、しばらくぶりですが、このあたりで、失礼いたします(*‘ω‘ *)ノでわでわ

 

とうとう・・・ガンが回復しました(^^)【68回目】現状など④【再発の検査】咳がつらいです。

こんにちは、こんばんは、せもっちです(*‘ω‘ *)

 

先日、退院してから2回目の、再発の検査に行って参りました。

 

朝からまずは受付機で、受付を済ませ、泌尿器科の受付に行きました。

まずは、【採血・検尿】からです。

採血のところで、血を2本分とりました。

以前は、ここで、最大で16本分取り、年期の入った女看護師の方に、「今まで、こんなに取ったことないよ」と言われたことがあります。

ついでに、ちょっとビックリしたので、「今までは、どのくらいが最高ですか?」と聞きました。

すると、「14本くらいだね」

と言っていました。

なるほど、あまり16本取る人は、いないんだな、と思いましたね。

 

その後、トイレにカップを持って入り、尿を75ml出し、そのままガラス窓に提出しました。

尿のカップを以前もらったのを、もっていましたが、朝にうっかりトイレですべて尿を出してしまい、せっかく3か月とっておいたけれど、置いてきました。

 

その後、【造影剤】を投与しての、【CT撮影】です。

造影剤は、CTの撮影するところで、横になり、撮影する直前に、腕から注射で投与します。

造影剤は、いろいろとトラブルが起こる可能性があるらしく、【同意書】などを書く必要があります。

CT室で造影剤を投与されると、体の上半身が熱くなります。

感覚としては、酒に酔った時のような感じです。

ただ、酒と違って、かなり早いスピードで、あっとゆうまに体の上半身が、熱くなってくるので、やはり少し、酒を飲んだ時とは違うようです。

ただ、造影剤の投与前に、体が熱くなります。

と言われたり、毎回、「造影剤でなにか起きたことはありますか?」とゆうようなことを聞かれるので、緊張感はあります。

そういった【同意書】を書いたり、造影剤の前に、なにか起きたことはないか?

とゆうような質問をされたりするのも、また、造影剤の恐怖心をあおってきますが、あまり気にせず、体が熱くなっても、恐れないことが大事です。

わたしはいつも【酒を飲んでほてっている】ような感じをイメージすることにしています。

やはり、いささか、上半身がかなりのスピードで温かくなってくるので、ちょっと、あせりそうになりますが、パニックになってしまっては、大変だからです。

 

MRI】などと違って、ドーナツ状の丸いなかに入るわけですが、MRIのように、長い土管のような形状のものではないので、閉鎖間は少ないです。

時間的にもMRIは一時間とか入りますが、CTは5分くらいで完了します。

 

CTが終わったあと、いよいよ、泌尿器科に戻り、先生のところで、診断とゆう形になります。

泌尿器科は、呼吸器科よりも待っている人が、かなり多いので、毎回一時間以上待ちます。

人が少なくなったのを見計らって、ちょっと、横になってうつらうつら、とやったりもします。

ただ待っていると、恐ろしくなってくるのもありますので、あまり考えず、横になっているのがベストですね。

人がまだ多い時は、横になってはいけません。

 

番号を呼ばれ、とうとう、診察、診断になりました。

去年、精巣腫瘍になり、睾丸を摘出したあと、1か月後の検査では大丈夫でしたが、3か月後のCTで、【リンパ節の腫れ】が見つかり、化学療法【BEP療法】とゆうことになりましたので、今回も3か月目、でしたので、恐ろしい気持ちがかなり強かったですね。

その時の先生は、今はもう他の病院に行かれたようでした。

 

診断によりますと。

どうやら、【腫瘍の再発】は、ない、とゆうことでした。

おお・・・・!

と、ひどく安心しました。

 

そして、肺の片方の下のほうが、かなり真っ白になっている部分があり、気になるので、【呼吸器科】のほうにちょっと、行ってください。

とのことでした。

先生は、呼吸器科の先生のほうに、連絡を入れておりました。

その後、そのまま、呼吸器科のほうに行きまして、レントゲン画像をとることになりました。

1日に2回も、強烈に放射線を浴びることになるとは・・・。

と、ちょっと思いましたが、仕方のないことです。

 

レントゲン撮影のあと、呼吸器科に戻りました。

わりと早く、診察に入りました。

わたしは、前回も、咳が激しく出るので、溶連菌のようなものになっているのではないですか?

と、最初、問診にきた、看護師の方に言いましたが、同じ人のようでしたが、先生には伝わっていなかったようでした。

今回も、咳が激しく出て、微熱や、喉の痛み、色のついた痰が出ることなど、いろいろと看護師の方に言いましたが、先生の診察の最中に聴いてみると、まったく、看護師さんに言ったことは、今回も伝わっていなく、同じことを2回いうことになりました。

先生に伝えていないのなら、看護師の方の問診は、意味があるのだろうか?

とおもっています。

看護師の方は、正確のこちらの言いたいことを、先生に伝えてくれていない可能性がありますので、看護師の方に言ったからといって、【先生にはもう、伝わっているだろう】と思わず、1から先生に言うようにしたほうが、良いようです。

まあ、人も多いですから、疲れるんでしょうな。

 

診断では、最近は1日に何回もうがいをするようにしていることもあり、咳や喉の痛みがだいぶ治まっていたこともあるのか、ないのか、溶連菌ではないんじゃないか。

とゆうことでした。

ただ、5日分ですが、溶連菌などに効く、抗菌剤を出してもらえました。

やはり、なんだか調子が良くなったような感じがします。

溶連菌かどうかは、調べては、もらいませんでした。

あまり「いいから、溶連菌の検査をしてくれませんか?」

と、強く出るのも、良くないように思ったからです。

 

溶連菌は、個人的にネットなどで調べましたところ。

3人に一人は、喉の奥のほうに【溶連菌】の菌がおり、免疫力などが低下した時に、溶連菌が増殖し、咳などの症状が出る、とゆうことでした。

わたしは、3年に一度くらい、咳が1週間以上も止まらなくなったり、いつもなりますので、だいたいその時は、溶連菌なので、わたしもおそらく、喉の奥に、溶連菌が在中している一人なんではないかな、と思います。

溶連菌になったら【ペニシリン系】の抗菌剤が出ますが、それを、数日分も飲むと、すっかり症状が良くなるので、飲むことをやめてしまいますが、2週間分出るのが基本なので、それをすべて飲むことで、しっかりと溶連菌を、0にすることができる、とのことです。

わたしは、ダイフェン、とゆう抗菌剤と抗生剤が合わさったような薬を、飲んでいますが、喉が痛くなったので、プレドニンが足りないのか、違うものなのか?

と思いましたが、自分用に購入した【オキシメーター(体内酸素測定器)】では、97%くらいなので、なにか、違うことが起きているのでは?

とゆう気持ちがありました。

痰が出るのも、変ではないか、とも思いました。

ダイフェンをいくら欠かさずに飲んでいても、まったく良くならないので、ネットで調べてみると、溶連菌などの場合には【ペニシリン系】の抗菌剤でないと、効かない。

とゆうことが書かれていましたので、まあ、いろいろと考えこんだりしていました。

 

とりあえず、なにやら、特に深刻な問題はないのではないか、とゆうことで、前回処方して頂いたプレドニンなどを飲んで、予定通り、に翌月にまた来てください、とのことでした。

抗菌剤や、咳止めなども処方してもらったので、帰りに薬局で頂きました。

 

その後、胸に今も入っている、点滴用に手術をして埋め込まれている、ポートのほうが、詰まってしまうことがあるので、【ポートフラッシュ】とゆう、ポートに液を流して、ポートの詰まりを予防するための注射を、採血の受付のところに行き、胸部のポートに注射してもらいました。

しかし、なにやら、なにかあったようで、先生に連絡をしたりしておりました。

どうにも、すでに【ポート】は詰まってしまっており、液が流れない、とゆうような感じのようでした。

ポートが詰まってしまったようでしたが、とりあえず、帰宅させていただくことにしました。

詰まって、使えないポートを、胸にポッコリと埋め込まれている、と思うと、切ないですね。

 

とりあえず、腫瘍が再発してなくて、良かったなあ、とゆうところです。

なんだか、ついに、ガンが回復!

と同じくらいに、嬉しいですねぇ。

再発だと、隣の都市の大学病院に入院治療なので、恐ろしいですね。

 

とゆうところで、今回、なんとか、助かった。

とゆう、そうゆうところです。

 

それにしても、温暖化のせいか、ずいぶんと本州のほうは、熱いようですね。

こちらも、ついに先日、31度になりました。

熱い日の外出には、必ず帽子をつけましょう( `ー´)ノ

 

では、失礼いたします(*´ω`*)でわでわ