とうとう・・・ガンになってしまいました【精巣(睾丸)腫瘍】とリンパ節の転移

精巣腫瘍の発見から、摘出手術→BEP(科学)療法→回復したのかな?!→BEPのブレオマイシンの副作用【薬剤性の肺障害(肺繊維症)】発症!とゆう闘病の日記のような内容になります。ガンにならないためには、どうしたらよいのか?なにかできることは?とゆうことも、書いていこうと思います(*‘ω‘ *)

とうとう・・・ガンになってしまいました【63回目】現在の調子など

こんにちは、こんばんは(`・ω・´)ノ

 

とくに、変化もないのですが、書きます。

【薬剤性肺障害(間質性肺炎)】のほうの治療薬である、プレドニンのほうが先日の診察で、一日一回、起床時に5mgのものを4粒になりましたので、朝に飲んでいます。

当初のような、激しい咳や苦しさはなくなりました。

BEPが3クール行われ、退院したあと、どんどん咳がひどくなってきた時は大変でした。ネットで調べると、どうにも単に【肺繊維症・間質性肺炎】と書いてあり、非常に恐ろしく思い、死ぬのかな、と思ったりもしましたが、どんどん改善されました。

 

前回の泌尿器科のほうでのCTでの、肺の白い丸い影、のほうはまだ原因がわかっていません。

次の泌尿器科の時の造影剤を使ったCTで、ほぼわかるんだと思われます。

肺の薬は、プレドニン以外にも、抗菌剤や、炎症を抑える薬も出ていましたが、それらをあまり飲んでいなかったこともあるのかな、とゆう気持ちもあり、今はなるべくしっかりと飲んでいます。

 

足のシビレは、毎日足をマッサージ(自分で)していますが、特に変化なしで、シビレています。

足のシビレが関係あるのかないのか、わかりませんが、道路で二回激しく転んだので、ヒザやスネをパックリと割ってしまい、血まみれになりましたが、現在では、ようやくひざのほうは、かさぶたも取れた状態です。

スネのほうはかなり縦にパックリと割れましたので、まだ1ミリくらいの深さの谷間が、裂けるようにできています。

とくに、常時痛いなどではないので、まあ、大丈夫です。

また変なところで転ばないようにしないとな、と思います。

足の裏や、特に足の指がシビレています。

 

子供らも元気です。

姉ちゃんのほうは、受験の寸前まで、わたしの病院に毎日通ってくれましたので、自宅学習のほうはあまりできてなかったと思いますが、なんとか、わりといい、こちらの街では二番目の進学校に入れたので、入学式に行ってきました。

入学式の朝は、駅からタクシーで行ったので、入学式の後、学校からのバス停の場所がわからなかったので大変でした。

わたくしは、式の後、教室で姉ちゃんの担任になった先生の、説明などを聞いたりしてましたので、遅くなりましたが。その後、姉ちゃんはもうすでに友人たちと帰っており、一人で、学校から10分ほどのところにあるとゆうバス停を、雨と雪と風のなか、探しました。

なんとか、運よくバスが通っているのを見かけましたので、バスが通った道を追っていくと、バス停が見つかりました。

なんとか、それから20数分ほどか待ちまして、バスが来ました。

あまり着込んでなかったので、骨まで冷えましたので、姉ちゃんに[げんこつ]をかましてやりたいな、と思いました。

バスの中でも、わたくしは、[帰ったら、姉ちゃんにげんこつをしてやろう]、と思ったりしていました。

そして、なんとか一時間ちょっとかかり、家路に着きますと、玄関にはカギがかかっており、姉ちゃんが待っていました。「なんで、待っててくれないんだよ、このやろう」とわたしは言いました。

姉ちゃんは「えっ?」と言いました。

わたしは「あんな、初めて行ったところで、一人で放置されて、どうすれって言うんだよ、このやろう」と言いました。

とりあえず、げんこつは気の毒なので、やめました。

 

下の弟のほうのボンが、春休みなので、前回の呼吸器科のほうは、ボンと行ってきました。

帰り際、市場によりました。

いい色の、おいしげなタラコがありましたので、わたしは、[亜硝酸Na]を恐れていますので、タラコはしばらくガマンしているのですが、市場なら、もしかすると大丈夫なんではないか?

と以前から考えていましたので、訊いてみました。

わたしは「このタラコには、添加物なんかは、入っているんですか?」

と聞きました。すると。

業者の兄ちゃん「添加物いれねーと売れねーから」

と言いましたので、軽くイラッとしたので。わたしは。

「なるほどーそうなんですねー」

と言い、さっさと去りました。

お客さんに対するしゃべり方か・・・それ・・・と思いました。

 

添加物が具体的に、なんなのか、単なるもしかすると、保存料のみなら、いけるようにも思いますが、やはり亜硝酸Naである場合、遠慮したいなと思います。

 

最近は、どうにもやはり【プレドニン】の副作用で、食欲増進・体重増加・顔面月状(ムーンフェイス)などの副作用がけっこう出ているようで、増えましたね。体重が。

プレドニンの食欲増進・体重増加などの副作用は、使用量が[20mg~30mg]程度の時が最も強く出る、とゆうようにネットでは書かれていましたので、ちょうどそのあたりの使用量なので、もっとも強く出ているのかもしれません。

たしかに、ムーンフェイス、と言われる特徴だけあり、頬の部分によく肉がつくようです。

 

とにかく、次回の泌尿器科の検査で、白い丸い影が、なくなっていばいいなあ。

とゆう、それだけですね、今は。

 

では、今回はこのあたりで、失礼いたします<(_ _)>でわでわ