とうとう・・・ガンになってしまいました【精巣(睾丸)腫瘍】とリンパ節の転移

精巣腫瘍の発見から、摘出手術→BEP(科学)療法→回復したのかな?!→BEPのブレオマイシンの副作用【薬剤性の肺障害(肺繊維症)】発症!とゆう闘病の日記のような内容になります。ガンにならないためには、どうしたらよいのか?なにかできることは?とゆうことも、書いていこうと思います(*‘ω‘ *)

【第72回】再発の検査など(と語り)

こんにちは、こんばんは、しばらくぶりになります(*´ω`*)ノ

 

あまり、更新しなくなってしまいましたので、なにやら、ずいぶんしばらくぶりな感じになりますでしょうか。

現在、わりと症状や、副作用なども落ち着いてきているので、あまり、そんなに頻繁に書くこともなくなってしまいました。

 

相変わらず、皮膚は痒く、ぼりぼりと掻いています。

 

先日、呼吸器のほうに行きますと、思いのほか、回復してきているようでした。

 

泌尿器科のほうですが、3回目の再発の検査は、肺になにかまた、新しく白っぽいのがあるものの、問題ないでしょう。

とのことでした(*´ω`*)

 

やはり、再発とゆう事実と、その場で向かい合う瞬間なので、再発の検査(造影剤を使ったCT・血液検査・尿検査など)が終わり、先生に診断して頂く際に、待合で待っている時は、とても恐ろしいですね。

もう、何度もしつこく書いてきましたけれども。

再発は、化学療法(抗がん剤)から、生き残った強い腫瘍細胞が、増殖したものらしいので、恐ろしいですね。

※ネットなどで調べ、いつのまにやら、自分のなかでは常識化した情報。

 

それにしても、まあ、良かったです。

 

最近は、ちょっとなにやら、ヒザやら、足腰の筋肉とかが、ものすごく疲労した状態が続いたり、とゆうことが少し、ありますので、心配のあまり調べてみると。

【骨転移】とゆう場合も、精巣腫瘍ではあるそうで、症状がやや似ているので、恐ろしいな・・・

と思ったりはしています。

【骨転移】の場合、あまり予後は良くないとのことですが、もしも、なってしまった場合には、あきらめずに治療してもらうのが、良いと思います。

骨の切除術などで、腫瘍が骨のなかに収まっている場合などは、かなりの確率で回復するようです。

その場合、人工関節、人工骨、とゆうものにして頂けるようです。

 

最近は、あまり書いてないこともありまして、あまり、アクセスのほうがやはり、当然といえば当然ですが、かなり減りましたので、そろそろ、なにか、いったん、役目を終えたのだろうかな・・・

とゆう気持ちもあり、こちらの、長きにわたって書いてきました【精巣腫瘍】のブログですが、閉鎖しようかな。

と、考えております。

 

せっかく、読者の方も登録してくださった方も、おりますので、違う、なにかの話でも書いて、違う形で展開していく、とゆうようにされているブロガーの方も、おられるようですが。

なんだか、それもまた、なんだかなぁ・・・・

とゆう気持ちもあります。

 

あとは、いつまでも【腫瘍(ガン)】にかかった話を、何度もいつまでも、繰り返し書いていくのも、なんだか、縁起的な、風水的な、運気的な、そうゆうものが心配・・・とゆうことも、ありますかね。

ただ、忘れてはいけないことではあります、これからも、ガンの原因になるものや、可能性がある、と言われているもの、まだ、正式に【発がん性があります】となっていないけれども、どうみても、健康そうには見えないもの。

そういったものは、感覚的に、排除していっております。

われわれ、一度でもガンになったものは、【ガンサバイバー】と言われるようでして、一生、ガンの再発の可能性を抱えて生きていくわけです。

なので、正式に【発がん性があります】とゆうようになるまで、学者の先生が、一つの食品などに対して、何年も、何十年もかけて、ようやく【これは、発がん性がある】・【発がん性が極めて高い】など、とゆう結果が出るわけですが、そんなことは、すべての食品や、われわれが生活で触れているものすべてに、やっていけるわけもないのです。

たばこのように、明らかに、吸っている人が多くかかる【肺がん】などは、もちろんすぐに調べます。

そして、数年後、ようやく【たばことゆうものは、発がん性があります】と、世間に公表されるわけです。

【発がん性を調べる】実験は、ネズミのような、マウス的な、世代交代の早い動物実験を、何世代か、その食品や、嗜好品などを摂取させ、交配させて、遺伝的に残るのか?とか、その食品を、摂取させたマウス50匹と、摂取させないマウス50匹で、何度も繰り返し、【ガンの発生率を知らべたり】、何世代かにわたって、調べていくとゆうようなことも、行われている、とゆうことです。

 

それにしても、わたしの場合、あまり聞かれなかったんですが。

たまに思うんですが。

最大のポイントの一つとして、【なぜ精巣腫瘍になったのか?】

とゆうことが、あると思うんですが。

停留精巣とか、精巣がこう、あるべき場所に収まってない、とか、萎縮、なども精巣腫瘍になる可能性を増幅させる、とゆうように書いてありますが。

では、なぜ、そうなったのか?

どうゆう食品をよく、摂取している人がなったのか?とか。

どうゆう生活とか、業務をしている人が、なったのか?とか。

なぜなったのか?

とゆうことがわかれば、予防することもできるのでは、と思うんですが。

やはり、患者さんのプライベートは、あまり根掘り葉掘り、医者の権限で、聴いてはいけない、とゆうようなことも、あるんだろうな、とは思います。

 

まあ、しつこいですが。

なんとか、【なぜそうなったのか?】

【こうゆう人は、こうゆうガンになります】

といったことが、いまいちまだ、やはり、はっきりしていないですので、それがやはり、一番の不安点なのは、みなさん同じだと思います。

今現在、ガンではない人も、毎日の食事で、10年後に【発がん性があります】と言われる食品を、毎日の食卓で、摂っている場合もあると思います。

自分の子どもの朝食に、毎日のように出している食品が、10年後、20年後に【発がん性が高い】、となっても、もう遅い、とゆう場合もあると思うのです。

 

ある程度、ガンにかかってしまった人に対して、治療にあたって、【アンケート】のような形で、自由に【書いてくれる範囲で】なんとなくでも、【これが悪かったのではないか?】と感じるものを、アンケートのようなものに書いてもらう、とか。

なにか、その病気になった人たちに、共通しているものはなかったのか?

とゆうような、そのあたりを、もう少し、調べるとゆうか、そうゆうことをしても、良いのでは、と、一人、ただ、一人で小さく、考えたりしています。

もしかして・・・腫瘍(ガン)になる原因がはっきりと証明され、原因がわかり、予防法が確立されてしまうとなると・・・病院さんが・・・!!

とゆうことで・・・調べてない・・・

 

いやいや、そんなことは、絶対にないですよ!

おそろしい!!

なんと、おそろしい!!!

非国民!!!

 

まあ、そのように、あまり、もう、現在では書くことも、なくなってまいりました。

 

ただ、これから、精巣腫瘍にかかり、治療、とゆうことになっている方にとっては、もしかすると、なにか、励みのような形にでもなるかもしないな、とも思ったりしています。

あと、なんだか、週に1回くらいでしょうか。

やけに、アクセス数が増えている日があり、あれ?なんだ?

と思っていたりします。

もしかすると、医療関係のなにか、【精巣腫瘍にかかった人の精神的な変化】とか、なんだかの【教材】のように使われている、のか?

と思ったり。

そうなると、なんだか、気恥ずかしいとゆう気持ちもあります。

まあ、考えすぎとゆうものでしょうが。

 

それにしても、なんだか、最近、体がやけに、きついですねぇ。

 

まあ、あまりへんなことを、考えないほうがいいな、と思っています。

 

それでは、このあたりで、失礼いたします。

読んで頂きまして、ありがとうございます<(_ _)>でわでわ